






めにみえぬ かみの心に通うこそ
ひとの心の まことなりけれ
かへりみて 心に問はは見ゆへきを
正しき道に 何まよふらむ
朝夕の しはの烟もたてかねて
なけきこるらむ 宿をこそ思へ
人心 かからましかは白玉の
ま玉は火にも やかれさりけり


| 一、 | 光に満ちたこの丘で 君は何を想うだろう 幾多の苦しみ乗り越えて 人は幸せ知るという 一つ一つをかみしめて 未来の扉を描いていこう |
| 二、 | 夢に溢れるこの丘で 君は何を想うだろう 幾多の孤独を乗り越えて 人は仲間を想うという 一歩一歩を踏みしめて 明日への道を歩いていこう |

